こどもは宇宙からの「預かりもの」

こどもって宇宙からの預かりものなんですよね。

「授かりもの」って言葉はよく聞きますが、授かる≒預かっているものなんです。
だからもちろん虐待したり、私利私欲で支配しようとするのは違いますよね。
特に、最近地球を選んで生まれてきている子どもたちの魂はキラッキラのピュアそのものですね。

私たちよりはるかにカルマが少なくて妬み嫉みがなく「許す」ということを簡単にできてしまう子どもたちです。
大人たちはむしろこの子たちに教えられることの方が多いはず。

「親だから偉い」とか「大人だから偉い」という定義は成り立ちません。
気づいている人はまだまだ少ないかもしれませんが。
この地球で起きているアセンションという現象を助けに来てくれている魂たちですので感謝しかないですね。

でもでも、そんなことに気づいていても子育ては日々イライラ、うまくいかないことの連続です。
ですので、感情を爆発させた後に反省しながら根底にこの気持ちを持ちながら日々過ごすようできるといいですよね!

現在、親業をしている皆さま
地球の変革の時にとても素晴らしい子どもたちを育てるという貴重な使命をいただいていることを忘れないでください。
暴力気味のお子様でも、言うことを聞かないお子様でもどんなお子様でも必ず意味を持って生まれてきています。
習いごとや勉強をさせる無理に必要はありません。愛情を注ぐことが1番の親業です。

親業に疲れたときは無理をせず、周りの人の手を借りてください。
自治体で何らかのサポートが用意されていることもあります。

今日も1日親としての業お疲れ様でした。
まだまだ寝かしつけまで大変でしょうがともに頑張りましょう。